いつかきれいな音色で弾くことを夢見て

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Violin Life

レッスン221回目

雨降りそう。暑さがやっとおさまってきて、今日は七分袖でもよかった。ほっとします。
はっきり言って練習不足のまま行きました。そして腰痛。
肩当てがすっごく高いと指摘され、楽器の顎あて自体が高いので思い切って下げてもよいと。構えやすくなりました。

音階

ヘ長調。2つスラーの後ろの音が短いので、テヌートがついていると意識して。

カイザー

14番。5/4拍子。練習しているうちに4/4拍子になっていた。二分音符は二拍伸ばすのよ。メトロノームでテンポを確認すること。
指使いが不安なところは抜粋して反復練習。

ジーグ。重音がっ!2個重音は右手が止まっているから。弓元からぐっと引き下ろす。3個重音はどこの指から降ろすか…。

次の曲はどうしようか。
弾きたい曲
1.クライスラーの前奏曲とアレグロ⇒6巻が終わってからが目安。
2.バッハの無伴奏⇒クライスラーより難しい。曲にもよるが、間に1曲挟んでからがいいかも。難易度が一気に上がるので。
3.アッコーライのバイオリン協奏曲第1番⇒今のレベルに一番近いかも。
おすすめ⇒エックレスのソナタニ短調。これを弾いてみてもいいと思う。

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  1. 重みを乗せるということ

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