いつかきれいな音色で弾くことを夢見て

menu

Violin Life

レッスン201回目

暑いよー晴れ

音階

ニ長調。ハイポジではEシからE♯ドに飛ぶ時、思い切って飛んだ方がよい。ハイポジで降りてくるときは音程が高いままのことが多い。

カイザー

8番。パターン4。「シ♯ソミレ♯ドシ」のフレーズでレが必ず高くなる。
パターン2。合格。次回はオリジナルとパターン3で。

ビバルディ苦戦中。ト短調。8分音符に入るとズンドコ節で遅くなる。トリルのレが低くなる。レシドレドシが右手で弦を押さえつけて止まっているので動かなくなっている。ドドシドでは符点と逆符点でリズム練習を徹底すること。特にダウンからアップに移る時が苦手なので、あぶり出して。3ページ目の後半4段はスラーが崩れる。最後の重音はA線が鳴っていない。GDとAEで分けてベ・ターと。
弾きにくいところは必ず右手に力が入り、右手が止まり、弓元になっている。なので楽譜にグリグリ印をつけたところは右手を見ながら鏡を見ながら練習。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


*

応用したいテクニック

  1. 重みを乗せるということ

過去記事

参加しています

にほんブログ村 クラシックブログ ヴァイオリンへ

Twitter