いつかきれいな音色で弾くことを夢見て

menu

Violin Life

レッスン210回目

寒い寒い、なんだか風邪をひきそうなくらいとても寒いです。

音階

ハ長調。今日は音が高め。半音のところで指がくっついていない。全体的にキンキンして苦しそう。♭も高い。
カイザーが次の曲になったので調を合わせて、次回から変ホ長調。

カイザー

10番。指でトンネルもできてきた。移弦もマシになったので、次回からは11番。

ビバルディ2楽章。弾きはじめに体がぐっと沈んで音がぶれる癖があるので、不動で。拍をとっているのが楽器まで伝わってしまっているので音がぶれる。
右手を意識して、3拍分のアップの時は解放弦で弓先から弓元までと、弓中から弓元までの2通り、長く弾く練習をしてみる。コツとして指板寄りに。
移弦はスムーズに、右手がどこの弦を弾くのかよく見て。右手は同じ速さで途切れないように。
4小節で1フレーズを意識して曲としてつなげるように。あとは強弱。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


*

応用したいテクニック

  1. 重みを乗せるということ

過去記事

参加しています

にほんブログ村 クラシックブログ ヴァイオリンへ

Twitter