いつかきれいな音色で弾くことを夢見て

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Violin Life

レッスン238回目

寒い。雨。これ以上寒くなると、手袋をしないと指がかじかんじゃいます。
今日は全体的に音が出なくて、弾いていてなんで?どうして?の繰り返し。

音階

イ短調。音程めちゃくちゃ。音が出ていない。どうしたの?2と3が高い。

カイザー

自宅での練習以上に音が出ていない、手が動かない。
単音が重音の半分の長さになっている。特にアップの時急ぐ。メトロノームゆっくり2拍で、1音を弾く練習。
重音を押さえるとき、指が開き過ぎて下の音が低くなりすぎ、上の音が高くなりすぎる。
一番下の段で左pizzのところ、G線まで弓がいっている。arcoはDAだけ。解放弦で練習してみる。

アッコーライ。最後の重音の弓の使い方は、ロングトーンの箇所と同じで。
今回はロングトーンがダメダメ。テンポがどんどん速くなっている。メトローム活用して。
16分音符は速くなり過ぎないように。
冒頭は意識しすぎ。3ページ目の同じフレーズは弾けているので、弾けるはず。重音はグダグダに。注意を引く書き込み過ぎ?

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応用したいテクニック

  1. 重みを乗せるということ

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