いつかきれいな音色で弾くことを夢見て

menu

Violin Life

レッスン215回目

まぁまあ暑い日。

音階

変ホ長調。3rdに上がるとき、もっと思い切って。左手に気を取られると右手が止まる。ソとレは共鳴点を意識して。

カイザー

11番。最後の重音がいつまでも苦しい。3音のうちどの音から押さえたら指を置きやすいか…。上から1音ずつ押さえて、次に12,3で押さえ、1,23で押さえ、123で押さえて練習。
パターン9と10はクリア。次回12,13,14で。共鳴点を意識する。音程があら?と思うところは共鳴点が低くなっている。

ビバルディ第3楽章。右手に力が入りすぎ。16分音符1個は弓節約。スラーは単純に倍の弓の量。弾きにくい箇所は弓の位置が元過ぎたり肘が高すぎる。
アップで低い弦に移る時に必ず右手が止まる。次回は合格する気概で練習。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


*

応用したいテクニック

  1. 重みを乗せるということ

過去記事

参加しています

にほんブログ村 クラシックブログ ヴァイオリンへ

Twitter