チューニング方法を変える

室内の湿度40%。
これくらいが音の響きがいいかもしれません。

いままでチューナーの針を見て弦ごとにチューニングしていましたが、それではいつまでたっても耳で音を覚えられないと思い、先生がやっているように合わせてみました。
まずはAだけチューナーで合わせ、DとAを鳴らして音がうまく合うようにDを調節、次にDとG、AとE。普段弾いているときは勝手に重音になるのに、(移弦しきれていない)なぜ意識するとできないのか不思議。
いつもの倍かけてチューニングを終えて練習です。課題の曲の弓使いがまだまだです。

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