いつかきれいな音色で弾くことを夢見て

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Violin Life

レッスン234回目

雨降りのあとは曇り。暑い。
顎あてのところに敷くタオルは薄手の物をお勧め。厚手だと高くなっちゃう。

音階

イ短調。全体に音が高い。Eのラがいつも高いので、Aのレと平行移動させて。Gラがいつも高い。♯ソを高めにとって。1,3の指が開き過ぎる。

カイザー

22番。ほぼほぼ安定しているので合格。次は20番。左手ピチカートのやり方を教わる。重音と…(-_-;) がんばれ。

アッコーライ。何とか最後まで通すがボロボロ。
最初の1小節、思い切ってアップの時に弓を動かす。頭の中で歌って。E線高すぎる!上擦らないように。長い音符が短くなっている、メトロノーム使って意識して。急いで自爆しないように。
重音はDAで弦は変わらない。下をとってから上の音をとる。下だけ当てに行くつもりで。左手の指はあっているので、右手がDに行っていないだけ。右に力が入って肘が上がって手首が下がっている。聞いているだけで頭が痛いよ泣き顔 先生も大変です。
重音と冒頭が今のところネック…。

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応用したいテクニック

  1. 重みを乗せるということ

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